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	ニホンザルを食べてみた②：制約のなかで美味しく調理しよう へのコメント	</title>
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		<title>
		茸本 朗 より		</title>
		<link>https://www.outdoorfoodgathering.jp/meat/nihonzaru2/#comment-3583</link>

		<dc:creator><![CDATA[茸本 朗]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Nov 2020 13:21:08 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://www.outdoorfoodgathering.jp/meat/nihonzaru2/#comment-3558&quot;&gt;てれさ&lt;/a&gt; への返信。

いや、ありだと思う。匂い消しにもなりそうだしね]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.outdoorfoodgathering.jp/meat/nihonzaru2/#comment-3558">てれさ</a> への返信。</p>
<p>いや、ありだと思う。匂い消しにもなりそうだしね</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		茸本 朗 より		</title>
		<link>https://www.outdoorfoodgathering.jp/meat/nihonzaru2/#comment-3581</link>

		<dc:creator><![CDATA[茸本 朗]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Nov 2020 13:20:11 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://www.outdoorfoodgathering.jp/meat/nihonzaru2/#comment-3556&quot;&gt;田舎バンザイ&lt;/a&gt; への返信。

なるほど、ニホンザルはヒトとはかなり遠い存在なのですね……勉強になります、ありがとうございます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.outdoorfoodgathering.jp/meat/nihonzaru2/#comment-3556">田舎バンザイ</a> への返信。</p>
<p>なるほど、ニホンザルはヒトとはかなり遠い存在なのですね……勉強になります、ありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		てれさ より		</title>
		<link>https://www.outdoorfoodgathering.jp/meat/nihonzaru2/#comment-3558</link>

		<dc:creator><![CDATA[てれさ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 Oct 2020 04:31:37 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[キウイとか使って事前に柔らかくするというのはどうでしょうか？やっぱ漬け込みになっちゃってエキス出て不可でしょうか？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>キウイとか使って事前に柔らかくするというのはどうでしょうか？やっぱ漬け込みになっちゃってエキス出て不可でしょうか？</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		田舎バンザイ より		</title>
		<link>https://www.outdoorfoodgathering.jp/meat/nihonzaru2/#comment-3556</link>

		<dc:creator><![CDATA[田舎バンザイ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Oct 2020 00:15:59 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[いつも楽しく読ませて頂いております。

当然ですが、基本的にプリオン病でない個体を食べるのであれば何の心配も有りません。
現在、野生動物の間で蔓延している事が確認されているプリオン病は北米の鹿を中心に拡大しているChronic wasting diseaseだけで、野生のサルのプリオン病と言うものが確認された事は無いと記憶しています。
プリオンは基本的に異種間の感染は成立しにくく、前述の鹿のプリオン病蔓延地域でもハンターや肉食動物に感染した例は無いとされています。
サルと人間といっても、チンパンジーとヒトのプリオン蛋白は似てますが、ニホンザルの様なマカク属のプリオン蛋白は結構違うので、万が一プリオン病のニホンザルを摂食したとしてもヒトへの感染は成立しにくい可能性が高いとお思います。
　
一言で言えば、あまり心配する必要は無いのではないかと。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いつも楽しく読ませて頂いております。</p>
<p>当然ですが、基本的にプリオン病でない個体を食べるのであれば何の心配も有りません。<br />
現在、野生動物の間で蔓延している事が確認されているプリオン病は北米の鹿を中心に拡大しているChronic wasting diseaseだけで、野生のサルのプリオン病と言うものが確認された事は無いと記憶しています。<br />
プリオンは基本的に異種間の感染は成立しにくく、前述の鹿のプリオン病蔓延地域でもハンターや肉食動物に感染した例は無いとされています。<br />
サルと人間といっても、チンパンジーとヒトのプリオン蛋白は似てますが、ニホンザルの様なマカク属のプリオン蛋白は結構違うので、万が一プリオン病のニホンザルを摂食したとしてもヒトへの感染は成立しにくい可能性が高いとお思います。<br />
　<br />
一言で言えば、あまり心配する必要は無いのではないかと。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
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		<title>
		茸本 朗 より		</title>
		<link>https://www.outdoorfoodgathering.jp/meat/nihonzaru2/#comment-3554</link>

		<dc:creator><![CDATA[茸本 朗]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Oct 2020 15:29:23 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://www.outdoorfoodgathering.jp/?p=19721#comment-3554</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://www.outdoorfoodgathering.jp/meat/nihonzaru2/#comment-3552&quot;&gt;うぼあ&lt;/a&gt; への返信。

ご指摘ありがとうございます！　すみません言葉足らずで、文章中に追記しました。
個人的には、異常プリオンを100％失活化させられなくとも神経系を取り除いて肉だけしっかり加熱すれば食べられるものと考えます。かつて食べられてきたこと、、今も食用にする人がいることなどが理由です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.outdoorfoodgathering.jp/meat/nihonzaru2/#comment-3552">うぼあ</a> への返信。</p>
<p>ご指摘ありがとうございます！　すみません言葉足らずで、文章中に追記しました。<br />
個人的には、異常プリオンを100％失活化させられなくとも神経系を取り除いて肉だけしっかり加熱すれば食べられるものと考えます。かつて食べられてきたこと、、今も食用にする人がいることなどが理由です。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		うぼあ より		</title>
		<link>https://www.outdoorfoodgathering.jp/meat/nihonzaru2/#comment-3552</link>

		<dc:creator><![CDATA[うぼあ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Oct 2020 08:10:47 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[初めまして。いつも楽しく拝読させて頂いています。

HIVについては100℃で２分以上加熱すれば大丈夫なので、今回の調理法で問題ないと思います。最も、野生のニホンザルがHIVに感染している可能性はほとんどないですが。
サルが高温に強い未知のウィルスに感染しており、それが人間に感染しやすいものであるという可能性もないではないですが、無視できると思います。

ヤコブ病のプリオン失活に関しては134℃以上にしなければならないという事ですが、これは表面温度ではなく内部、しかも全体がむらなく過熱されている必要があります。
焼く・揚げるなどの調理法では内部に水分が残っていますと気化熱により温度が下がってしまい、常圧下では食材全体を水の沸点である100℃を大きく上回る温度にすることが難しいです。油の温度やオーブンの温度＝食品内部の温度ではないという事ですね。

パサパサにさせずに134℃まで加熱するには3気圧以上の圧力鍋を購入する必要があり、これは市販ではほぼ売っていません…。差し出がましいですが茸本朗様のご健康を考えますと、やはりサル食はお勧めできません。このブログは毎日楽しみにしていますのでご自愛くださると有難いです(笑)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>初めまして。いつも楽しく拝読させて頂いています。</p>
<p>HIVについては100℃で２分以上加熱すれば大丈夫なので、今回の調理法で問題ないと思います。最も、野生のニホンザルがHIVに感染している可能性はほとんどないですが。<br />
サルが高温に強い未知のウィルスに感染しており、それが人間に感染しやすいものであるという可能性もないではないですが、無視できると思います。</p>
<p>ヤコブ病のプリオン失活に関しては134℃以上にしなければならないという事ですが、これは表面温度ではなく内部、しかも全体がむらなく過熱されている必要があります。<br />
焼く・揚げるなどの調理法では内部に水分が残っていますと気化熱により温度が下がってしまい、常圧下では食材全体を水の沸点である100℃を大きく上回る温度にすることが難しいです。油の温度やオーブンの温度＝食品内部の温度ではないという事ですね。</p>
<p>パサパサにさせずに134℃まで加熱するには3気圧以上の圧力鍋を購入する必要があり、これは市販ではほぼ売っていません…。差し出がましいですが茸本朗様のご健康を考えますと、やはりサル食はお勧めできません。このブログは毎日楽しみにしていますのでご自愛くださると有難いです(笑)</p>
]]></content:encoded>
		
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		<item>
		<title>
		しょうきち より		</title>
		<link>https://www.outdoorfoodgathering.jp/meat/nihonzaru2/#comment-3551</link>

		<dc:creator><![CDATA[しょうきち]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Oct 2020 05:03:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://www.outdoorfoodgathering.jp/?p=19721#comment-3551</guid>

					<description><![CDATA[猿肉よりもむしろ、浜納豆のビジュアルが驚愕でした@広島県民]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>猿肉よりもむしろ、浜納豆のビジュアルが驚愕でした@広島県民</p>
]]></content:encoded>
		
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