網代港釣り禁止に対する考察 つづき

昨日公開した「東伊豆・網代港釣り禁止の衝撃について考察する」という記事は、こちらの予想以上に多くの方に拡散いただいて、メールやコメントなどでたくさんの反応を頂いた。
本当にありがとうございます。

圧 倒 的 感 謝 っ……!!

圧 倒 的 感 謝 っ……!!


日ごろとは違った「オピニオン」の記事であり、公開前に少し逡巡したのだが、こうやっていろんな意見を頂けるのはとても嬉しいことだ。


それぞれについてひとつずつ返事をするのが礼儀とは存じているが、せっかく論議が盛り上がっているのに、コメント欄の片隅でしこしこ1on1をやるのももったいないことだと思ったので、ひとつの記事として書くことにした。

 

結局、問題点はどこにあるのか

まず、昨日の記事については、間違いなく2/27(土)の20:30ごろに網代漁港で起こった出来事である。
セリフの一言一句とまでは言わないけれど、脚色なく事実のみを記した。

そのうえで、この情報を公開することで、網代の街の釣具屋さんをはじめ、こちらの意図せぬ不利益を被った方々がいるかもしれない、ということについては、改めて自省したいと思う。
ここに釣り人が来なくなると商売あがったりだよ! という人々もいるわけなので、もう少し意識しても良かったのかなと考えている。


と同時に、やはり網代港という一大釣ポイントがなくなるかもしれないというときに
「今日も網代港に釣り人はいました、いまのところはまだ大丈夫だと思いますのでみんな来て下さい」
みたいな情報を流すのはいかがなものだろう、という気もする。


このままだと完全に釣り禁止になるのは火を見るより明らかで、それを防ぎ、釣り場として認めてもらうためには、釣りを再開する前に、釣り人たちの「マナーが良くなった」ということを態度で示す必要がある。

たとえば釣具屋さんに清掃費用の募金箱を置いてもらって、それでゴミ箱を設置してもらうとか。
あるいは夜に見回りをして密漁者と思しき人、立禁場所に入っている人に声をかけるとか。
釣り人たちは餌や糸のゴミが風に飛ばされないようにゴミ袋をクーラーボックスにしまっておくとか。
帰り際に自分が出したものではないゴミを最低5個拾っていくとか。


墨痕は残さない、コマセは洗い流す(ことを前提に堤防の端っこに置いておく)といった当然のことに+αして、もうひとつ次の段階のアクションがいま必要とされている。
それをするのが「網代港で釣りをしたい」という人たちだけだったとしても、かなりの影響力があるはず。


「釣り人以外もマナーは悪い」「漁師だって密漁をしている」という意見は、この論議に於いて、申し訳ないが完全に見当違いだ。
そう叫ぶことで釣り人のマナーが向上するわけでも、釣りが禁止されなくなるわけでもないからだ。
「今そこにある危機」は釣り人だけのもので、僕ら自身が反省して対応していかないと、誰も助けてはくれない。

いつまでもきれいに

いつまでもきれいに

釣りを趣味とすることへの罪悪感

「太仕掛けを使おう」という提案についても、おおむね肯定的な意見を頂いた。

釣り場の荒れということについて、海に入ることのない釣り人にはなかなか想像の及ばないものだからか、海底に残った釣り糸や仕掛け、オモリがその後どうなっていくかについて、考えていない人が多すぎる。
その結果として「根掛りを恐れず」という文句が釣り業界を舞い踊ることになる。


ゴロタ浜で潜ったり海中釣りをしているとき、最も目につくのは海中を漂うエギの残骸だ。
細いラインを使い、着底とあおりを繰り返すエギングは、おそらくもっとも海中にゴミを残す釣りの1つだ。
ゲーム性の高さ、イカが乗った時の重量感に噴出するアドレナリン、他に代えがたい素晴らしい釣りなのは間違いないが、海中のエギ群を見るたびにこの釣りを続けていいのかひどく悩む。


穴釣りをしていて1日に5個以上のオモリを失うことは、以前はざらにあった。
鉛中毒では、毎年地球上で14万人の人間が無くなり、60万人の障害児が生まれているそうだ。
その多くが発展途上国での出来事とはいえ、それほどに毒性の強い重金属を、生きるための漁でもない「趣味の」釣りで海中投棄しまくっていたのだ。

その事実に、徐々に心が耐えられなくなってきて、根掛りが怖くなって釣りから離れるものの、時期になるとまた竿を持って海に繰り出すということを、ここ数年の間繰り返してきた。


どんな釣りでも、どんなに気を付けていても根掛りはあるし、釣るべきでない小魚は釣れるし、潮風に煽られて海面に逃げてしまうゴミはある。
釣りが自然に与える負のインパクトはとても大きく、それなのに「フシギにも」法律・条例で禁止されてはいないし、またされるべきではないとも思う。


素潜り魚突きは神奈川県をはじめ、いくつかの海域で全面的・あるいは特定条件下を除いて条例違反となるが、ゴミはまず残さない(残らない)し、狙っていない魚を傷つけることもない。
自然へのインパクトは釣りと比べればはるかに小さい。

それでも「密漁者と区別がつかない」というだけの理由で漁師の目の敵にされ、ルールでも規制される。
またプレイヤーも「それもやむなし」と考え、そのうえで互いに法を犯さないようチェックしあい、声を掛け合う。


彼らから見れば、釣り人は「余暇の王様」なんて言葉に胡坐をかいた暴君でしかないかもしれない。

それでも釣りがしたいのです

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今一度冷静になって振り返り、現実を直視してみる。

釣りという趣味、そして釣り人たちはひどく嫌われている。
環境を汚し、海で生きる人たちに迷惑をかけている。

でも、それでも釣りは楽しい
楽しいからやりたい

だから、たとえ意味が無くても、やるべきだろうと思ったことはやるようにします。


今週末から、釣り座を引き払う前に周囲のゴミを集めて帰るようにしよう。
友人たちは申し訳ないけど、1分でいいから付き合ってほしい。

路上駐車は0にはできないかもしれないけど、迷惑駐車は絶対やらないようにする。
対象魚を釣り上げられるもののうち、もっとも太い仕掛けを使う。
磯や浜など迷惑をかけにくいところで釣りをする。
根掛りは全力で恐れる。


向こう60年、これをつづけたところで何も起こらないかもしれない。
それでもやらないわけにはいかない。


正直めっちゃ面倒だけど、頑張ってやるようにしてみます。
皆さんも何か考えてみてください。



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コメント

  1. 廣瀬 修 より:

    連日コメントになりますが、
    錘(シンカー)問題との絡みで太仕掛けは良いと思います。魚が気にしているのはハリス部分(見え難さと餌の動き)だけではないかと推測しています。高切れに伴うラインの問題(プラスチック類の海洋汚染問題)もありますし。

    錘も加工のし易さと価格から鉛が使われています – タングステンを使った錘もありますが値段がネックですね。

    電子機器では”RoHS指令”で鉛の使用が禁じられています。釣り具も「鉛フリー素材」を – 釣具の”RoHS指令”が出される前に考えなければならない時代なのかも!?
    当面、ガン玉やジンタンは鉛から逃れられないにしても号錘(3.8g)から上は新素材(鉛フリー素材が一番ですが先ずは低鉛化から始めて行く)を考える時ではないかと思います。
    プラスチックコーティングも良い様ですが、海洋のプラスチック汚染が問題になるし・・・。

    何だかんだと言ってもやはりユーザー(釣り人)が求めないと企業は動かないですし、他の問題もまずは釣り人側からアプローチしないと平行線のままではないかと。

    • wacky より:

      そうですね、まずはユーザーサイドから要望を上げていかないと、メーカーも動きづらいでしょうしね。。
      タングステンはいつも買おうと思うのですが、やはり値段がネックになってしまって手が出づらいですね。

      とはいえ、例えば落とし込みの釣りは鉄オモリでもさほど問題ないですし、生分解性プラスチックも品質が向上して様々なパーツに使われるようになりましたし、今後は「自然への負荷を軽くする」ことを前提とした商品がもっと増えていってほしいですね。

      ちょっとぐらい高くても、頑張って買います。根掛りに気をつければいいわけですし…

  2. レイン より:

    はじめまして、何時も楽しく拝見させて頂いてます。
    基本的に見て楽しむだけ、釣り人でも漁師でもない完全な部外者なので、見当違いかもしれないですが、率直な意見を‥‥
    釣りでゴミを捨てるのは論外なのは当然、根掛かりは如何しても起きる事故なのですから、それを前提とした装備は無理なのでしょうか?
    エギは漢字で餌木って書くくらいですから、プラ製はやめるとか‥‥オモリを鉛から鉄にするとか、出来れば釣り糸を生分解性のものに変えるとかて‥‥
    不利益は承知してますが、装備に頼るのは、カッコ悪い、腕を上げるのが釣り人の価値みたいなの風潮作っていくべきなのでは?

    • wacky より:

      はじめまして、コメントありがとうございます!
      エギに関しては木製のものが少なからずあります。オモリも鉄やタングステンなど毒性が少ないものもありますし、生分解性プラスチックの釣り糸もあります。
      でもどれもまだ高くて、シェアが採れていないというのが現状なんですね。

      でもそれも、いわば「根掛りを恐れない」釣りのために犠牲になってきた部分なので、そこのところの意識を変えればこういった高価な、でも環境負荷の小さい商品を使っていくことは可能なはずなんですよね。

      本当に上手な人は根掛りすらしませんしね!

  3. krch より:

    はじめまして。いつも楽しく閲覧しております。

    20年以上前、幼少のころに漁港で漁師と釣り人の本気の喧嘩を見て以来トラウマになりしばらく渓流釣りと浜での投げ釣りしかしないようになった時期がありました。
    そのころと比べれば、釣り人のマナーは向上していると思いますし、漁業・港湾関係者の皆さんが「ここまで大丈夫、でもこっからはNo!」とはっきり示してくれる場所が増えたのはありがたいと思っています。

    自然を汚さない。そして他人に迷惑をかけない。

    これを大前提にしても釣りは十分楽しめるんですけどね…

    • wacky より:

      大人のケンカは子供にはひどいトラウマになり得ますよね。。
      自分も釣りを初めて20年くらいになりますが、確かに釣り人の「人柄」の部分は多少向上しているような気はしなくもないです。
      でも当時と比べて魚も釣り場も減った結果、よりタイトな釣り方(=自然への負荷が大きい)や、人が入らないポイントを求めていこうとするルール破りが増えて行ってしまっているような気がするんです。

      ついでに漁師さんもかなり釣り人に厳しくなってる気がします。
      まあ、自業自得なわけですが…

  4. みかばんちょー より:

    こんばんは。いつも楽しく拝見させて頂いてます。
    前記事と今回の記事、本当に考えさせられます…海に暮らす人達から見て、我々(釣り人)がどれだけ迷惑な存在かを知り、少なからずショックでした。

    ゴミ、迷惑駐車等の環境への負担は釣り場に足を運ぶ度に目の当たりにし、落胆します。
    そう言ったマナー違反を、いい大人がやってるわけで…全く手に負えません。
    何日か前に深夜ラジオで『隅田川は薬品臭くて歩けなかった、入水すれば皮膚が腫れた』と、海中写真家の方が仰ってました…今回の問題とは角度が違うし、これは極論かも知れないですが、我々釣り人の意識が変わらなければ、いずれこのような時代を繰り返してしまうでしょうね。
    なかなかまとまらないコメントで申し訳ありません。
    最後に、自分は大好きな場所で大好きな景色を見ながら釣りをしたい…それがこれからもずっと出来るように、今一度意識を改めたいきます。

  5. 根魚。 より:

    こんばんは。
    「変わらないかもしないが、行動せずにいられない」同様の気持ちでいっぱいです。千葉の谷津干潟は不法投棄でゴミだらけだったそうですが、見かねた方が一人で掃除をはじめたら、地域住民の協力が広がり、水鳥や干潟の生物が復活したというドキュメンタリー漫画を読んだことがあります。ゴミを拾う釣り人が増えることで、ゴミを出さない釣り人も増えるのではないかと期待したいです。

    生分解性の糸も以前は見かけましたがPEやフロロの代用レベルにはならなかったようで見かけなくなりました。鉄のオモリも釣具店で見ることは少ないです。ワームの生分解も微妙です・・・釣具メーカーを動かすだけの需要を生み出したいですね。それには釣り人の環境への意識向上が必須です。

  6. doiken より:

    釣り場はちがいますが、私も自分にできることは何かしっかり考えて頑張ろうと思いました。
    ありがとうございました。

  7. チリモツ より:

    陸上に置き換えて考えるとただの一つでも仕掛けを海に残すなんておかしいと思います。
    期間を決めて潜水してでも清掃するようにしないと、溜まっていく一方です。
    また、マナーを守らない人は必ずいますので、漁港などは免許制にして法で裁くようにしてしまえばいいと思います。
    今いるマナーのある人を更に頑張らせるのは解決にはあんまり近づかない気がします。

  8. 名なし より:

    いつも楽しく拝見させて頂いています。

    ごみ問題ですが…
    釣り業界全体でゴミ拾い用のゴミ袋を
    (それ自体がゴミでもありますが…)
    販売して釣具店のレジに設置いただくとか。

    ずーっと釣りを続けてる人もいれば
    初めて来る人もいて、色んな人達に
    分かりやすくアピール出来れば
    時間はかかれど少しずつ改善される
    のでは、と。

    子供がいる身としては、子供たちの為にも
    釣りができ、美味しい魚が食べれる
    環境が未来に残っていて欲しいと
    願うところです。

  9. wacky より:

    みなさま

    たくさんのコメントありがとうございます!
    網代のことは本当に残念ですが、同じように考えて下さる方がたくさんいたことはとても大きな収穫です。

    と同時に、やはりより厳しいルールの策定や罰則の強化など、釣り人自身が自らを律する仕組みを作って行かないといけないのかなぁと思っています。

    メーカーさんにもぜひ一度目を通していただきたいなぁ…

  10. 夢の天秤 より:

    メーカーも環境配慮の道具が売れると分かれば、
    たくさん作って雑誌でもテレビでも広告出すと思います。
    たくさん売れれば値段も下がっていくと思うのですが・・

    仕掛けの細さに関しては、ここ数年でごついタックルは
    カッコ悪いという風潮を作ってさんざんLTを売りまくってきたので、
    しばらくは続きそうですね。

  11. T/H より:

    はじめまして、いつも楽しく拝見しています。
    今回の問題ですが、少し思うところがあり書かせていただきます。
    まず疑問に感じるところですが、
    1、漁港は漁師の物であり、荒らしてはならない
    という点です。漁師は昔からの既得権を主張しているだけで、港は税金で造られた物。
    それを漁師が漁港にしたまでです。
    2、イセエビを採っては漁師の食い扶持が減るという考え方
    漁協が放流事業をしている魚種ならある程度言えるかもしれません。
    例えば真鯛やヒラメ。でも魚は移動します。東京湾で離しても東伊豆に居つくとか。
    網で囲って養殖してる訳でもない自然の物に漁業権を主張されても。
    3、仕掛けなどの汚染の問題
    これはいい意見ですが、たばこをポイポイ海に棄てる漁師を見たことないですか?
    だから釣り人はどーとかじゃなく、本当に海の事、魚の事を考えているとは。
    漁師の主張、どこまで筋どおりが?
    4、結局何が言いたいか。
    茸本さんの意見は漁港は漁師の物で、その漁師に文句を言われないような振る舞い
    をしないと釣り場が無くなっちゃうよ。ってだけでその前段階にある問題を無視し
    漁師の従者が前提としての意見です。建設的とは思えません。
    僕は堤防釣りもしますしボートを操船しての釣りもします。ヨットでセーリングも
    しますしカヤックもやります。なので漁港とそれにまつわる諸問題は茸本さんより
    広角的に見ているつもりです。

    釣り禁止。と書かれた場所での釣りは当然マズいでしょう。
    でも、それよりも、漁師に媚びる釣り人になろう!的な印象しか残りませんでした。
    そのことが非常に残念で書かせていただいた次第です。

    運送業者が既得権や払っている税金をかざし、トラック協会で道路の占有権を主張。
    素人さんは渋滞を引き起こすしゴミを捨てる。それよりも日本経済を回すべきでは?
    だから特定の道路を走っちゃいけません。僕らの道路です。

    って言ってるのと根底は変わらないんですから、漁師、漁協の言ってることは。

    • wacky より:

      初めまして、コメントありがとうございます!

      なるほど、おっしゃることはよくわかります。確かに考えようによってまるでやくざのようなことをしていると言えなくもないですよね。

      でも文中でも書いていますが、大事なのは漁師さんが誠実かどうかとか、海が誰のものかということの前に、我々釣り人がもっとマナーを向上させないといけない、ということではありませんか?
      なぜそこを無視するのでしょう。

      釣り人は嫌われているのです。それは過去の人々のせいでもあるし、今の我々のせいでもあるわけです。
      あなたのように「広角的に見ている」はずの釣り人がそれに気づけていないなら、ほかの釣り人は推して知るべきと言わざるを得ない。

      僕は今の釣り人には、海の使用権を主張する権利なんてないと思っています。それぐらいマナーが悪すぎるんですよ。
      まず自らを正して、それからにしましょうよ。ほかのひとに文句を言うのは。

  12. 諫早湾 より:

    >>T/Hさん
    なんというか
    里帰りの際に親戚の漁師から他県から遠征してやってくる密漁者の話を聞きますが、捕まった彼等の言い訳にそっくりで絶句しました

    普通は自分で「私はあなたより経験豊富で視点が広い」とかシラフでは言えませんよ
    代案もなく権利ばかり主張ばかりなさって相手の意見を頭ごなしに否定されていますが、
    あなたのように「自分の意見が正しい」なんていうマイルールを他人と共用する場所で振りかざす自分勝手な釣り人が今回の騒動の原因でしょうに

    この手の問題は釣りに限らず利用人口が増えている登山でも同じです
    ゴミの放置やら糞尿問題に利用数増加による登山道の傷みなど、これまで通りのままではやっていけません
    マナー意識の向上に加えて周囲の人に理解してもらう努力を行動として形にしていかないと趣味として立ち行かなってきているのが現状なんですから

  13. ぶらっくうぃどう より:

    漁師の既得権益の問題と釣り人のマナーの問題は切り離して分けて考えるべきだろうね。
    ごっちゃにしたら、「向こうがXXだから俺らだってOOしたっていいはずだ!」となって収拾がつかなくなる。
    それを避けるためにもまずは釣り人側が文句言われる筋合いの内容に行動を改善して、漁師に色々と文句をつけるんだったらそれから責め立てるという風にしないとまずいだろう。

    まあ色々な思惑が皆さんあるだろうけど、とりあえず釣り人側が行動を改善しないでおいて益があるとは思えないからとりあえず環境保全のためにまずは行動するってふうでいいんじゃない?

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